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アベノミクス以降の株・投資ブームを考えれば、
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投資顧問・株情報サイト・投資助言の口コミ株予想.net株式情報ニュース

  • 株式情報ニュース
    東芝<6502>が続伸

    東芝が半導体子会社「東芝メモリ」の売却を巡り、
    提携相手の米ウエスタンデジタル(WD)と月内決着に向けて
    協議に入ったことが23日明らかになった。

    協議が無事に合意できれば、東芝の再建計画が前進することになる。

  • 株式情報ニュース
    JT<2914>が反発

    JT(日本たばこ産業)は22日の取引終了後、
    フィリピンのたばこ大手マイティー・コーポレーションの
    たばこ事業に関わる資産の取得に合意したと発表。

    取得総額は付加価値税などを合わせ約1178億円とされており、
    業績拡大を期待した買いが入っている。

  • 株式情報ニュース
    富士通<6702>が反発

    富士通が5日ぶりに反発で始まった。

    日本経済新聞が22日付の朝刊で富士通が携帯電話事業を売却する方針を固めたと報じた。
    投資ファンドのほか、海外メーカーが売却候補にあがっているという。

    報道に対し、富士通側は売却の方針に関して決定しているものではないとコメントしている。

  • 株式情報ニュース
    スター精密<7718>が続伸

    スター精密は、21日の取引終了後に自社株買いを発表。
    これが材料視され、買い注文が増加した。

    自社保有株を除く発行済株式総数の0.8%にあたる30万株、
    総額で6億円を上限とする自社株買いを行う予定で、
    期間は8月22日から10月31日で実施するとしている。

  • 株式情報ニュース
    ラクト・ジャパン<3139>が3日ぶりに反発

    ラクト・ジャパンが3日ぶりに反発した。

    18日、東京証券取引所の承認を受け、
    9月8日付で東証2部から1部銘柄に指定替えされると発表した。

    TOPIX連動型ファンドなどによる組み入れ需要への期待感や
    知名度の向上による買いが集まっている。

  • 株式情報ニュース
    サノヤスHD<7022>が大幅高

    サノヤスホールディングスが大幅高となっている。

    子会社であるサノヤス・エンジニアリングが、
    車の暴走事故防止の為のセキュリティ対策商品ボラード(車止め)を手掛けている
    英のATG Access社と販売代理店契約を締結したことが、市場の関心を集めている。

    欧米各国で車を使用したテロ事件等が相次ぐ中、需要増加を見込んだ買いが入っている。

  • 株式情報ニュース
    物語コーポレーション<3097>が上場来高値を更新

    物語コーポレーションが続伸し、上場来高値を更新している。

    17日に発表した7月の月次売上高が前年同月比1.7%増と
    5ヵ月連続で前年実績を上回ったことが買い材料視された。

    7月は焼き肉部門・ラーメン部門がともに好調で、
    全店ベースでも前年同月比15.1%増の10ヵ月連続で2ケタ増となっている。

  • 株式情報ニュース
    ジェイエイシーリクルートメント<2124>が売り先行

    人材紹介業の準大手ジェイエイシーリクルートメントが大幅に反落した。

    16日の取引終了後に発表した7月度の連結売上高が
    前年同月比0.2%増だったことが嫌気された。

    先月の前年同月比が27.6%増だったのに対し、
    伸び率が大幅に減速したことを懸念した売りが先行した。

  • 株式情報ニュース
    東映<9605>が反発

    東映が3日ぶりの反発で年初来高値を更新した。

    9日の取引終了後に2018年3月期の連結業績予想を発表し、
    売上高を従来の1109億円から1157億円、
    営業利益を125億円から153億円へ上方修正した。

    各種アプリゲームが好調に稼働していることが要因で
    これを材料視した買いが集まっている。

  • 株式情報ニュース
    電通<4324>が急落

    電通が急落し、年初来安値を更新した。

    9日の取引終了後に2017年12月期の通期業績予想の下方修正を発表。
    収益は9785億円から9330億円とし、営業利益予想は、
    1515億円から1365億円(前期比0.9%減)に引き下げた。

    これを嫌気した売りが先行している。

  • 株式情報ニュース
    オリンパス<7733>が急落

    オリンパスが急落した。

    オリンパス昨日(8日)に発表した2017年4~6月期の連結決算で、
    営業利益が前年同期比約5%減の127億円だったことが嫌気された。

    内視鏡関連などの医療事業が欧米や先進国で伸び悩んだことが減益の要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    ヤマハ発動機<7272>が大幅続伸

    ヤマハ発動機が年初来高値を更新した。

    8日の取引終了後に2017年12月期の連結業績予想の上方修正を発表。
    営業利益は従来予想の1200億円から1350円に上積みしたことが好感され買いが集中した。

    新興国による二輪車事業などが好調だったことが貢献した

  • 株式情報ニュース
    井関農機<6310>が続伸

    井関農機が大幅続伸した。

    7日の取引終了後、2017年第2四半期(1月1日-6月30日)の連結営業利益を
    従来予想の19億円から28億4000万円に上方修正すると発表したことが好感された。

    国内直系販売会社の収支改善やインドネシアでの事業が好調だったことが上方修正に貢献した。

  • 株式情報ニュース
    GSユアサ<6674>が特別買い気配

    ジーエス・ユアサコーポレーションが買い気配となっている

    8日付けの日本経済新聞朝刊によると、電気自動車の一度の充電による
    走行距離を2倍に伸ばす新型電池の量産を2020年にも始めると報道され、
    この報道を好感した買いが集中した。

  • 株式情報ニュース
    東芝<6502>が急伸

    東芝が東証2部降格以来の高値を更新した。
    株価は一時、前週末と比べ9%を超える上昇となり、
    取引時間中としては先月の26日以来の高値となった。

    日刊工業新聞が「監査法人Pwcあらたが「適正意見」を出す見通しである」
    と報じたことを受け、この日の東芝株は大きく値を上げた。

  • 株式情報ニュース
    コムシスHD<1721>が年初来高値更新

    コムシスホールディングスが大幅続伸した。

    売上高前期比13.7%増、営業利益13.8%増、
    純利益38.1%増へ上方修正したことが材料視されている。

    ガスインフラ施工などを手掛けるカンド―を株式交換で
    7月1日付けで完全子会社化したことが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    ヤマダ電機<9831>が自社株買いを発表

    3日の取引終了後に発表した決算で自社株買いを発表。
    純利益が前年比約2.4倍の42億円になるなど、これらを好感した買いが入った。

    自社株買いでは、発行済み株数の4.97%に当たる上限4000株、
    取得金額を200億円としており、取得期間は8月4日から来年3月23日までとしている。

  • 株式情報ニュース
    マツダ<7261>が続伸

    トヨタ自動車とマツダが資本提携する考えで
    最終調整に入ったと4日付けの日本経済新聞朝刊が報じた。

    両社で数%の株式を持ち合う方向で、トヨタがマツダに5%前後、
    マツダもトヨタに出資する案を軸に最終調整を行っている。

    この資本提携効果を期待した買いが先行した。

  • 株式情報ニュース
    セイコーHD<8050>が続伸

    セイコーホールディングスが大幅続伸。

    前日2日に第1四半期決算が発表され、
    営業利益が前年比で約3倍の27億円となり、市場予想を10億円近く上回った。
    これを好感した買いが集まり、株価も値を上げた。

    円安効果に加え、時計事業やスマホや車載向けの電子デバイス事業の売り上げの伸びが貢献した。

  • 株式情報ニュース
    ファーストリテイリング<9983>が好調

    今月2日にファーストリテイリングが発表した
    7月の国内ユニクロ既存店売上高は前年の同じ月と比べ3.7%増加した。
    これにより4カ月連続で前年同月を上回った。

    7月の気温が高かったことが影響し、夏物主力商品である
    UT・ワイヤレスブラ・感動パンツなどの販売が好調だった。

  • 株式情報ニュース
    ホンダ<7267>が大幅続伸

    ホンダが大幅続伸した。

    2018年3月期の営業利益計画を7050億円から7250億円に
    上方修正すると8月1日に発表した。

    市場予想では減益と見られていたため、増益修正されてたことが好感されている。

  • 株式情報ニュース
    パナソニック<6752>が反落

    パナソニックは7月31日、2017年4-6月期連結決算を発表した。
    営業利益は前年同期比16.9%増の839億円、売上高は同5%増の1兆8653億円となり、
    増収増益を達成した。

    今まで液晶パネル事業は、テレビパネルを中心とした販売を行ってきたが、
    それを収益重視の医療・産業向けモーターや車載向けの部品に切り替えたことが利益を押し上げた。

  • 株式情報ニュース
    コマツが反発<6301>

    コマツが28日に2017年4-6月期の連結決算(米国会計基準)を発表。
    営業利益が前年同期比75.9%増の524億円、
    純利益はにおいては、同2.3倍の364億円となった。

    主力の車両・建設機械が中国やインドネシアなどで需要を取り込み、
    売上高が倍増したことなどが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    キユーピー<2809>が反発

    キユーピーが3日ぶりに反発している。

    同社が26日に発表した、発行済み株式数の2.96%にあたる
    453万株(約109億9002万円)を上限とした自社株買いが材料視され、買いが集まった。

    株式公開買い付け(TOB)期間は7月27日から8月24日までとしている。

  • 株式情報ニュース
    日新電機<6641>が続伸

    25日の取引終了後に発表した2017年4-6月期連結決算で
    売上高が前年同期比10%増の262億9900万円、
    純利益が前年同期比83%増の32億1600万円と好調だった

    ビーム・真空応用事業で高精細・中小型FPD製造用イオン注入装置の売上が利益増に繋がった。
    これらを評価した買い注文が増加している。

  • 株式情報ニュース
    NTTドコモ<9437>が続落

    25日付けの日経新聞朝刊で、2017年4-6月期の連結営業利益が
    前年同期比1割弱の減益となる2800億円程度になったと報じられた。

    格安スマートフォンとの競争激化により
    割安料金プランの導入や販促活動などの費用が先行したようだ。

  • 株式情報ニュース
    資生堂 <4911>が反落

    大手化粧品メーカーの資生堂は今月21日、国内外で製造・販売した
    ボディーソープの香りに異常が見つかったとして、
    合わせて16商品、およそ136万個を自主回収すると発表した。

    安全性や洗浄機能には問題はないとしているが
    今後の業績に対するネガティブな影響を懸念した売りが先行した。

  • 株式情報ニュース
    大東建託<1878>が続伸

    大東建託が上場来高値を更新。20日付けの日本経済新聞朝刊で、
    2017年4-6月期の連結営業利益が前年同月比2割増の370億円前後程度と報じられ、
    業績アップを期待した買いが先行した。

    節税目的のアパート建設が好調だったことに加え、
    受注価格を引き上げたことによる採算改善が収益アップに繋がったとしている。

  • 株式情報ニュース
    東宝<9602>が年初来高値更新

    東宝が大幅高で約3週間ぶりに年初来高値を更新した。

    18日の取引終了後に発表した2018年2月期業績予想を上方修正。
    連結当期純利益は296億円から322億円に増額した。
    主力の映画事業で「名探偵コナン」や「ドラえもん」などの作品が好調なほか
    昨年大ヒットした「君の名は。」のブルーレイ、DVDの予約も順調となっている。

    これらを好感した買い注文が増加している。

  • 株式情報ニュース
    シーティーエス<4345>が株式分割を実施

    シーティーエスが上場来高値を更新した。

    7月31日に現在の株主を対象に1対2の株式分割を
    実施すると発表したことが買い材料となっている。

    最低投資金額が現在の半分となることから、
    株式流動性の向上を期待する買いが先行した。

  • 株式情報ニュース
    タカタ<7312>が乱高下 一時は株価10倍に

    タカタ株が乱高下している。

    前日の終値2766円に対し約6%の割引率になっており、
    朝方にはストップ高目前の153円まで買われて以降売りが先行し、
    一時は前日比29円安となる76円まで下がる激しい取引となっている。

    前場の取引を終えて、現在は前日比8円安の97円となっている。

  • 株式情報ニュース
    出光興産<5019>が年初来安値を連日更新

    出光興産は昨日(12日)に、公募増資で発行する新株の発行価格を
    1株あたり2600円に決定したことを発表した。

    前日の終値2766円に対し約6%の割引率になっており、
    発行価格を意識する形で売りが先行した。

    この公募増資が実現すると、
    大株主である創業家側の持ち株比率は、33%台から26%台に低下してしまう為、
    東京地裁に新株の発行を差し止める仮処分を申し立てている。

  • 株式情報ニュース
    明光ネットワークジャパン<4668>が年初来高値を更新

    明光ネットワークジャパンが11日取引終了後に発表した
    2017年8月期第3四半期累計(2016年9月-2017年5月期)の
    連結決算では純利益が前年比の10倍近い14億5800万円と、大きな変化を示した。

    明光義塾の新規校の開校による生徒数の増加が収益を押し上げた結果となり、
    これを評価する買いが株価を押し上げた。

  • 株式情報ニュース
    エスクロー・エージェント・ジャパン<6093>が急騰

    7日に発表された2018年2月期/第1四半期(2017年3月-5月)の
    連結営業利益は前年同期比約2倍の3億6500万円で、
    大幅増益となったことが買い材料視されている。

    エスクローサービス事業の大幅な増収増益に加え、
    不動産オークション事業が好調に推移したことが業績アップの要因となった。

  • 株式情報ニュース
    KDDI<9433>が売り先行でスタート

    8日の日本経済新聞朝刊で、KDDIはスマートフォン向け主要プランの月額料金を
    今夏中に1500円前後引き下げる方針を固めた報じられことが材料視された。

    下げ幅は2割程度で、格安スマートフォンに対抗する狙いとも伝えられたが、
    料金の引き下げが収益などへの悪影響を及ぼすのではないかと懸念した売りが先行している。

  • 株式情報ニュース
    害虫防除関連銘柄が大幅高

    6日、東京都品川区の大井ふ頭で陸揚げされたコンテナの中から
    猛毒を持ったヒアリが1匹確認されたことを受け、

    フマキラー<4998>
    サニックス<4651>
    エス・ディー・エス バイオテック<4952>
    アース製薬<4985>
    アサンテ<6073> など、
    害虫防除関連銘柄が軒並み大幅高となっている。

    各地でヒアリの発見が相次ぐなか、
    東京でヒアリが確認されたのは今回が初めてだ。

  • 株式情報ニュース
    鳥貴族<3193>が続落

    居酒屋チェーン店などを展開する鳥貴族が6日、
    6月度の既存店売上高が前年同月比5.1%減で
    7ヵ月ぶりに前年の実績を下回る結果となった。

    前月まで6ヵ月連続で前年の実績を上回っていただけに、
    業績の悪化を懸念した売りが先行している。

  • 株式情報ニュース
    良品計画<7453>が大幅反落

    2019年に東京・銀座に「無印良品」の世界旗艦店をオープンする。

    さらに、同ビル内に「MUJI HOTEL」を開業する計画だと発表した。
    これまで中国でのホテル開業を計画してきたが、日本国内では初の試みとなる。

    事業の多角化が今後どう影響していくのかを不安視した売り注文が入ったといった形となった。

  • 株式情報ニュース
    ローソン<2651>が続落

    ローソンは、5日取引終了後に発表した2017年3-5月期決算で
    営業総収入が前年同期比6.9%増の1592億1600万円と好調だったのに対し、
    連結営業利益は前年同月比6.9%減の162億5200万円と減益だったことが嫌気された。

    新規店舗の出店により営業総収入は増加したが、損益面では販売管理費拡大が響いた。

  • 株式情報ニュース
    エービーシー・マート<2670>が続伸

    7月4日の取引終了後に発表されたABCマートの2017年6月の既存店売上高が、
    前年同月比2.7%増となり、前年実績が2ヵ月ぶりにプラスとなったことが好感されている。

    6月は全国で天候が安定したことにより、スポーツシューズやキッズシューズに加え、
    夏に向けてのサンダルの販売が好調だったことが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    ファーストリテイリング<9983>が好調

    ファーストリテイリングは7月4日に、
    2017年6月の国内ユニクロ既存店売上高が4.1%増加したと発表。
    3ヵ月連続で前年の売上高を上回った。

    テレビCMでよく見られた「ワイヤレスブラ」や感動パンツなどの
    キャンペーン商品の販売が好調であったことが要因とされている。

    これらを好感した買いが先行している。

  • 株式情報ニュース
    象印マホービン<7965>が大幅安

    象印マホービンは3日の発表で、2017年11月期の業績予想(営業利益)を
    100億円から87億円に下方修正した。

    これを嫌気した売り注文が増加した形となっている。

    主力の調理家電でもある炊飯ジャーやホットプレート、電気ポットなどが売れ悩んだ。
    販売競争・価格競争の激化などが想定を上回ったことが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    キユーピー <2809>が年初来安値を更新

    キューピーは3日、2017年11月期の連結経常利益を発表した。

    従来予想されていたよりも6.2%ダウンの320億円に下方修正し、
    増益率も本来の予想よりも縮小する見通しとなったことが売り材料とされた。

    米国鶏卵相場の下落による業績悪化や神戸工場の稼働による
    設備費用などの増加が響き、株価は年初来安値を更新した。

  • 株式情報ニュース
    コニカミノルタ<4902>が7日続伸

    7月2日付の日本経済新聞朝刊は、コニカミノルタが産業革新機構と共同で、
    米国のアンブリー・ジェネティクス社を買収する方針を固めたと報じた。

    買収による業績の拡大を期待した買いが先行している。

    しかし、この報道に対して、コニカミノルタはコメントを発表。
    「買収を含めた様々な検討をしているが、現時点では何も決定していない」とし、
    開示する情報があり次第、発表を行うとしている。

  • 株式情報ニュース
    ダイセキ<9793>が買い気配

    6月30日の取引終了後に発表した、ダイセキの2017年3月-5月期決算では、
    連結経常利益が前年同期比26.6%増の23.4億円で着地したことが評価された。

    主力事業である工場廃液の中間処理・リサイクル業で顧客数が引き続き増加し、
    国内鉱工業生産も回復傾向となったことが受注の増加へと繋がった。

  • 株式情報ニュース
    害虫駆除関連の銘柄に注目

    30日午後に複数のメディアが愛知県名古屋港のコンテナ置き場にて、
    南米原産で猛毒を持つ「ヒアリ」が確認されたと報じた。
    ヒアリが確認されたのはこれで2か所目。(1か所目:神戸港)

    今後この事を受け、殺虫剤の重要が増加するであろうとの見込みから、
    フマキラー<4998>に買いが集中したようだ。

    また、アサンテ<6073>やサニックス<4651>など、
    白アリ駆除に関連する銘柄も買われている。

  • 株式情報ニュース
    スター精密<7718>が買い先行

    6月29日の取引終了後に発表した2018年2月期の第1四半期決算で、
    連結営業利益が11億円(前年比37%増)、売上高は134億円(前年比22.1%増)、
    純利益は8億3700万円(前年比28.2%増)となった。

    この増益を前向きに評価した買い注文が寄り付きから増加した。

    工作機械の販売が好調に推移したことなどにより、売上増加となった。

  • 株式情報ニュース
    ソニー<6758>が年初来高値更新

    ソニーが反発した。

    一時、約8年10ヵ月ぶり(2008年8月以来約)の高値水準をつけた。

    家庭用ゲーム機の「プレイステーション4」が世界累計実売台数6040万台に達成したことに加え、
    29年ぶりに国内アナログレコードの自社生産を再開するなどと報じられたことが好感された。

  • 株式情報ニュース
    ニトリHD<9843>が3日続落

    ニトリホールディングスは、28日の取引終了後に
    2018年2月期(第一四半期)の連結決算を発表した。

    売上高は前年比7.6%増の1475億1600万円だったのに対し、
    営業利益は5.6%減の営業利益は257億1900万円となった。

    営業利益がマイナスになったことを嫌気した売りが先行している。

    新規店舗出店の為の人件費や展示什器費などのコストが増加したことが
    前年と比較した際の増収減益となった要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    ライトオン <7445> が赤字転落

    ライトオンは27日午後に2017年8月期・第3四半期決算を発表。
    営業損益は6.35億円の赤字、純損益も9.57億円の赤字となり嫌気された。

    ビッグサイズのトップスなど、流行商品の売れ行きは順調だったが、
    前年の売れ筋を意識しすぎた結果、売り場に新鮮味が出なかったことが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    タマホーム<1419>が反発

    タマホームが大幅反発している。

    28日午前に発表した2017年5月期の連結経常利益予想を
    24億円から34.8億円に上方修正を行ったことが好感した。

    連結当期利益も5億円から9.1億円に引き上げることなど買い材料となっている。

  • 株式情報ニュース
    任天堂<7974>が8年8ヵ月ぶりの高値更新

    ニンテンドーが連日の高値を更新している。
    8年8ヵ月ぶり(2008年10月以来)の高水準を付けた。

    27日(火)に、新たに「ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン」の発売を発表。

    1990年に発売し、大ヒットを記録した
    「スーパーファミコン」用のソフトから21タイトルが厳選され、
    よりコンパクトになった本体に収録される。

    今回、新製品による業績アップへの期待から買いが集中した。

  • 株式情報ニュース
    パルコ<8251>が年初来高値更新

    パルコが年初来高値を更新している。

    昨日26日の取引終了後に発表した2017年3-5月期の連結決算で、
    連結当期利益が約23億円(前年同期比5.2%増)だったことが評価された。

    渋谷店の一時休業や千葉店の閉店などの影響より営業収益は減益となったが、
    渋谷店の再開発事業などに伴う収益の計上が寄与した結果となった。

  • 株式情報ニュース
    日本たばこ産業<2914>が続伸

    26日の日本経済新聞で、「加熱式たばこの普及に向けて、
    日本たばこ産業(JT)など国内で製品を展開する大手3社が連携する」と報じられた。

    JTが展開する電子たばこ「プルーム・テック」の
    普及拡大につながるとの期待感から買いが集中している。

    従来の紙巻きたばこは禁止だが、加熱式たばこの使用は
    許可することを示すステッカーを共同で製作。

    「ブルームテック」「アイコス」「グロー」などの電子たばこの人気が高まっている中、
    月内にも自治体や外食店などに配り、使用の可否が出来る環境整備を支援する。

  • 株式情報ニュース
    ミスミグループ本社 <9962> が反発

    ミスミグループ本社が年初来高値を更新した。

    先週金曜日に発表した5月の売上高は前年同月比26.2%増の250億円となった。
    全ての事業で、前年の実績を上回っており、
    前年実績を20%以上超過したことを評価した買いが注文が入っている。

    また、18年3月期の売り高・経常利益も過去最高を予定している。

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    東芝<6502>が8月に東証2部降格へ

    東芝は今月23日、2017年3月期の決算の有価証券報告書について、
    本来6月末とされている提出期限の延期を金融庁(関東財務局)に申請した。

    新たな期限は8月10日とされている。

    このニュースを受け東芝の株価は一段安となっている。

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    楽天 <4755> が民泊ビジネスに参入

    今月22日、楽天はLIFULL(ライフル)<2120>と共同出資で新会社を設立し、
    民泊仲介事業に参入すると発表した。

    アパートやマンションの空き部屋を外国人旅行者らに有料で貸しだす
    民泊のルールを定めた新たな法律(住宅宿泊事業法)の成立を受けての措置だ。

    この民泊新法が施行されるであろう来年1月頃に照準を合わせ、
    民泊業界最大手の米国エアピーアンドビーに対抗する考えだ。

  • 株式情報ニュース
    JACR<2124>が4日続伸

    外資系企業向けの人材紹介ビジネスを手掛けるJAC Recruitmentが大幅続伸。

    6月1日に発表した2017年5月度の連結売上高は、
    前年同月比+16.7%の11億7394万円となった。

    これによって、5ヵ月連続で前年実績を上回る結果となった。

    これらの要因に好感した買いが集中している。

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    京阪神ビルディング<8818>が年初来高値を更新

    京阪神ビルディングは今月20日の取引終了後、自社株買いを実施を発表。

    自己保有株を除く発行済株式総数の0.12%にあたる6万6600株、
    取得総額5000万円を上限としている。

    これを好材料視した買いが集中し、年初来高値を更新した。
    取得期間は7月1日から8月31日とされている。

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    築地魚市場<8039>が急伸

    東証2部の築地魚市場の買い気配が高まっている。

    東京都の小池百合子知事は今月20日、
    築地市場を豊洲新市場へ移転することを各メディアを通じて正式に表明。
    更には、5年後をめどに築地市場の跡地を再開発する方針を発表した。

    この発表を受け築地魚市場側は、豊洲市場の冷蔵庫棟などに対して、
    支給された補助金を特別利益として計上することを発表。

    また、18年3月期の純利益予想は従来の1億2000万円から4億5000万円に増額する見通しだ。

  • 株式情報ニュース
    シャープ<6753>東証1部復帰申請へ

    シャープが続伸した。

    2017年6月20日午前10時から行われた株主総会で、
    戴正呉社長は、東京証券取引所2部から1部への復帰についての考えを表明。

    「今月29日か30日に東証に申請する。なるべく早めに申請したい」と述べ、
    月内には申請をする考えを明らかにしている。

    この発表を受け、東証1部復帰を期待した買い注文が集中した。

  • 株式情報ニュース
    イワキ<8095>が急騰、買い気配高まる

    2009年以来の高値を更新した。

    イワキは11月期第2・四半期の連結営業利益を上方修正を発表しており、
    それを好感した買い注文が増加している。

    連結当期純利益は3億3000万から8億6000万円に大幅修正。
    営業利益も過去最高のを更新する見込みだ。

    ジェネリック医薬品関連事業などが好調なことに加え、
    化学品事業の拡大も順調に進んだ事が要因とされる。

  • 株式情報ニュース
    セレス<3696>が急反発

    セレスの株価が急反発した。

    今月16日に発表されたブロックチェーンの研究開発ベンチャーのシビラと
    資本提携を行うことを決定した事が材料視されている。

    仮想通貨やブロックチェーン技術でのビジネスシナジーを追求するのが狙いだ。
    更には、ビットコイン関連銘柄等、新規材料に短期資金が集まっている。

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    タカタ<7312>が売り気配

    タカタが売り気配になっている。

    大規模リコール問題で経営悪化に陥っているタカタが民事再生法の適用を東京地裁に
    申請する方向で最終準備に入ったとの報道を受け、6月16日のは終日売買停止となった。

    「当社として何ら決定した事実はない」としつつも、
    「私的整理に限定することなく、あらゆる選択肢が検討されていると了承している」としている。

    また、同社株には経営破綻を見込んだ売りが殺到している。

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    すかいらーく(3197)が4日連続で下落

    すかいらーくが続落している。

    6月15日に筆頭株主の「ベインキャピタルすかいらーく香港」が
    保有株の一部である2550万株(13%)の売却を発表した。

    売却価格は1株1630円で、海外の期間投資家向けに売却を行う。
    売却総額は415億円で受渡期日は6月21日とされている。

    今年3月に約10%に相当する株式をすでに売却しており、
    今回追加で売却する形となった。

  • 株式情報ニュース
    LINE<3938>が大幅続伸

    LINEが大口買いを集め買い気配で始まっている。

    5日ぶり大幅続伸でに4000円台を回復してきた。
    昨日15日、人工知能(AI)を搭載したスピーカー端末を今秋に発売することを発表。

    更には、事業戦略発表会でトヨタ自動車とインターネットに接続する
    「コネクテッドカー」について協業合意したと発表したことを受け、
    これらが株価を強く刺激する形となった。

  • 株式情報ニュース
    任天堂<7974>が続伸

    任天堂が続伸している。

    米ロサンゼルスで開幕した世界最大級のゲーム見本市「E3」が日本時間14日に合わせ、
    「ニンテンドースイッチ」向けの新作ソフト「スーパーマリオ・オデッセイ」を
    2017年10月27日に発売すると発表した。

    また「ポケットモンスター」新シリーズの開発を開始したことも同時に公表。
    これらのソフトの好調な販売を期待した買いが集中している。

  • 株式情報ニュース
    ユニー・ファミリーマートとドンキホーテが業務提携を検討

    6月13日にユニー・ファミリーマートHD<8028>とドンキホーテHD<7532>が、
    業務提携の検討を開始すると発表した。

    業務提携はドンキホーテ側から持ちかけたようで、
    商品の共同開発や仕入れや物流機能の合理化に加え、
    海外展開での協力などを検討する考えだという。

    半年内をメドに提携内容を具体化し、業務提携契約の締結をめざす。

  • 株式情報ニュース
    ソフトクリエイトHD<3371>が自社株買いを発表

    ソフトクリエイトホールディングスは今月12日、
    発行済み株式数(自社株を除く)の1.0%に相当する、
    13万3000株、取得金額で最大2億円を上限に自社株買いを実施すると発表した。

    この事が好感を受け、株価は年初来高値を更新した。
    買い付け期間は6月13日から7月31日までとなっている。

    需給改善や株式価値の向上といった株主還元がポジティブに受け止められたようだ。

  • 株式情報ニュース
    富士フィルムHD<4901> 損失額は375億円

    富士フイルムホールディングスが反発している。

    12日、子会社の不適切な会計処理による損失額が
    従来の約220億円の損失から375億円になったと発表した。

    また同時に、17年3月期の営業利益見通しを従来の
    1920億円から1722億円に下方修正すると発表した。

    会計処理問題による損失が市場予想の範囲内に収まった為、
    悪材料がひとまず出尽くしたとの期待から買いが入った。

  • 株式情報ニュース
    鳥貴族<3193>が17年7月期予想を下方修正

    焼き鳥チェーンを展開する鳥貴族が3日連続で
    大幅な続落をして始まっている。

    9日の取引終了後に発表した7月樹単体で業績予想を下方修正したことが嫌気された。

    当期利益においても従来予想されていた11億6400万円から
    約3億円マイナスの8億5100万円に引き下げた。

    新規での直営店出店数が当初の計画を下回っている他、
    原価率の改善遅れなどが響いたことが要因とされている。

  • 株式情報ニュース
    電通<4324>が続落

    電通は6月7日取引終了後に2017年5月度の単体の月次売上高を発表した。
    全体売上高が前年同月比を6.8%下回り、1033億9900万円だった。
    これにより2ヵ月連続で前年実績を下回ったことになり、嫌気している。

    業務別に見てもマーケティング/プロモーションは堅調だったのに対して、
    テレビは8.4%減となり、新聞、雑誌、クリエーティブがでは2ケタの減収となったことが響いた。

  • 株式情報ニュース
    鳥貴族 <3193>が連日の続騰

    昨日6日に2017年5月の月次売上高を発表した。

    既存店売上高は前年比5.1%増と6ヵ月連続で
    前年実績を上回ったことを評価する買いが入った。

    客単価は0.5%減とマイナスが続いたもの、
    客数は5.6%増となったことが売り上げ増加につながった。
    株価年初来高値を更新した。

  • 株式情報ニュース
    日本マクドナルドHD<2702>が連日の年初来高値更新

    6月6日の取引終了後に発表した
    5月の既存店売上高は前年同月比10.1%増で、
    18ヵ月連続前年実績を上回った。

    マックの裏メニュー2の発売や、
    マックシェイクベリーベリーベリーの販売が好調だった。

    これらを好感した買いが集中し、
    日本マクドナルドホールディングスは年初来高値を更新している。

  • 株式情報ニュース
    ジンズ<3046>が連日の高値更新

    ジンズは6月5日の取引終了後に5月度の既存店売上高を発表した。
    前年と比較しても2.6%増と9ヵ月連続で前年実績を上回った。
    全店ベースで見ても前年比6.1%の伸びを記録している。

    女性のフォーマルスタイル向けに発売したリムメタルが好調だったほか、
    17SS Front Switchなどのスポット展開商品が売り上げをけん引した。

    このことを好感とした買いが優勢な展開となっている。

  • 株式情報ニュース
    ファーストリテイリング<9983>が買い先行。

    ファーストリテイリングは週末の2日取引終了後に
    5月の国内ユニクロ既存店売上高を発表した。

    前年と比較しても2.4%増と2ヵ月連続で前年を上回ったことが好感を受け、買いが先行している。

    ゴールデンウイークや母の日などのイベント事に向けた販促が奏功したことが要因とされている。
    また、感動パンツやワイヤレスブラなど話題性のある商品の販売も好調だった。

  • 株式情報ニュース
    日経平均 1年半ぶりに2万円代に回復

    6月2日午前の東京株式市場、2015年12月(約1年半)ぶりに
    日経平均株価が取引時間中として2万円台を回復。

    6月1日の米株式市場では、ダウ工業株30種平均が
    約3ヵ月ぶりに史上最高値を更新したことや、
    好調な米経済指標を受けて為替市場で円安・ドル高が進んだことなどを好感した。

    日本企業の好調な業績や株主還元を評価する買いも続いている。

  • 株式情報ニュース
    オハラ<5218>が続伸

    5月31日、オハラは車載カメラレンズ用光学ガラスを開発したと発表した。

    この光学ガラスは、車載カメラでの使用を目的とし
    車載カメラ用としては世界初となる専用設計した光学ガラスとなっている。

    新製品の発売が手掛かりとなり買いが先行した。
    今回発売となる光学ガラスは3種類ですでに一斉販売が開始されている。

  • 株式情報ニュース
    キヤノン<7751>が自社株買いを発表

    5月31日、キャノンは自己保有株を除く発行株式総数1.3%にあたる
    1400万株(取得総額500億円)を上限とする自社株買いを実施すると発表した。

    キャノンの自社株買いは2014年10月依頼で約2年ぶりとなる。
    取得期間は6月1日から7月14日までで、
    今後のM&Aの為に自己保有株を増やし、活用していく方針だ。

  • 株式情報ニュース
    エイチ・アイ・エス<9603>が自社株買いを発表

    エイチ・アイ・エスは今月26日に発行済み株式数(自己保有株を除く)の
    5.82%にあたる360万株、取得金額で100億円を上限に自社株買いを実施すると発表した。

    同日に発表した決算では2016年11月-2017年4月までの
    連結経常利益が前年同期比2.3倍の105億円となった。

    この二つが材料視された買いが先行した。

  • 株式情報ニュース
    任天堂(7974)が高値を更新

    26日の東京株式市場で任天堂が2016年7月の3万2700円を
    上回る高水準を、7年1ヵ月ぶりに更新した。

    3月には発売した新型ゲーム機ニンテンドースイッチ(Nintendo Switch)の販売が好調。
    一段の買い材料が飛び出した結果となった。

    人気ゲームソフト「モンスターハンターダブルクロス」を
    ニンテンドースイッチ向けに販売を発表したことも好材料となった。

  • 株式情報ニュース
    良品計画<7453>が国内外で好調

    日本経済新聞は26日の朝刊で、
    「無印良品」を展開する良品計画の2017年3~5月期の連結営業利益が、
    前年同期比5%増の120億円程度になりそうだと報じた。
    同時期としては過去最高となる。

    国内で生活雑貨や食品の販売が好調なことに加え、
    海外事業は中国の伸びがけん引している。

    売上高(営業収益)は6%増の930億円程度になる予想だ。

  • 株式情報ニュース
    コナミHD<9766>が続伸

    コナミホールディングスが連日で年初来高値を更新した。

    傘下であるコナミデジタルエンタテインメントは2017年5月24日、
    スマートフォン向けゲーム「ウイニングイレブン2017」を
    約150の国と地域で配信開始したと発表したことを受け、買いが先行している。

    事前登録者は約2週間で350万名以上に昇った。

  • 株式情報ニュース
    リズム時計工業 <7769>が自社株買い実施を発表

    今月24日、リズム時計工業は自社株を除く
    発行済み株式数の7.5%にあたる700万株、
    取得金額で15億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。

    買い付け期間は2017年5月25日から2018年3月23日までで、
    この自社株買いを好感した買いが集中している。

  • 株式情報ニュース
    東芝<6502>が大幅続伸

    経営再建中の東芝は半導体メモリー事業の売却を巡って対立する
    協業先の米ウエスタンデジタル(WD)の最高経営責任者が24日来日し、
    東芝の綱川智社長がWDのトップと会談を行うと報じられた。

    これにより財務面などの不安が後退するとした買いが入っている。

  • 株式情報ニュース
    NTTドコモ<9437> 来月発売2機種で値下げ

    NTTドコモは来月から、特定の端末を新規に購入した利用者を対象に、
    月額の通信料金で一律1500円の値下げに踏み切ることになった。

    対象となる機種は2機種のみで、
    データ通信量の上限が2GBの個人向けプランだと
    月額4000円となる。

    端末の料金は2万円~3万円前後で、
    主に格安スマートフォンと同じ位置づけとなる。

  • 株式情報ニュース
    パンダ関連銘柄に期待

    東天紅<8181>が急伸した。

    上野動物園はメスのジャイアントパンダ「シンシン」に
    妊娠の際にみられる体の変化が観察された。

    それに伴い25日より展示を中止すると発表したことを受け、
    赤ちゃんパンダが誕生することへの期待が高まったようだ。

    この他にも、精養軒<9734>も買われている。

  • 株式情報ニュース
    日本たばこ産業(JT)<2914> が続伸

    JTが年初来高値を更新している。

    日本経済新聞が23日付の朝刊で日本たばこ産業(JT)は6月末に
    加熱式たばこ(プルーム・テック)の専門店を東京都内に出店すると報じた。
    専門店は銀座と新宿にオープンする予定だ。

    この都内出店が報じられたことが材料視され、買いが先行している。

  • 株式情報ニュース
    ソフトバンクG(9984)が続伸

    ソフトバンクグループの22日の終値は前週末比156円(+1.86%)の8,535円となった。

    当社は今月20日にサウジアラビアなどと
    共同でIT(情報技術)関連のベンチャー企業に投資する
    「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」を発足させたと発表。

    このファンドを自社の連結対象に加えるという観測も出ており
    これらが前向きに評価される結果となった。

  • 株式情報ニュース
    シャープ<6753>が続伸

    日本経済新聞は、5月20日付の朝刊で、
    2018年3月期の連結最終損益が400億円前後の黒字に転換する見通しだと発表した。

    黒字転換は4期ぶり(前期は248億円の赤字)で、
    液晶パネル事業や家電製品の販売が伸びたことを材料視した買いが入っている。

  • 株式情報ニュース
    阿波製紙<3896>が営業利益4倍を目指す中期計画を発表

    阿波製紙が反発した。

    18日に発表した2020年3月期の売上高は240億円、
    営業利益は今年度の4倍にあたる20億円を目標とする中期計画を発表した。
    今年度3月期の売上高は約163億円(実績)、営業利益は約5.2億円(実績)だった。

    この中期経営計画発表による期待が高まり買いが先行している。

  • 株式情報ニュース
    カカクコム <2371> が自社株の消却を発表

    カカクコムが3日ぶりに反発した。

    カカクコムは今月18日、発行済み株式数
    315万5100株(1.45%)の自社株を消却すると発表した。
    消却予定日は5月31日としている。

    需給改善や株式価値の向上が好感する動きとなった。

  • 株式情報ニュース
    ベイカレント・コンサルティング <6532>が続伸

    ベイカレント・コンサルティングは今月17日、
    発行済株式総数(自社株)の2.59%にあたる40万株(総額8億円)
    を上限とする自社株買いを実施すると発表した。

    需給改善や株主への還元が好感されたことが買い材料となった。
    買い付け期間は6月1日から8月31日まで。

  • 株式情報ニュース
    米国株が急落 米国政治混乱

    トランプ米大統領によるロシアを巡る司法妨害の疑惑で、
    17日の米国株式市場主要3指数がそろって急落した。

    トランプ大統領がコミー前米連邦捜査局長官(FBI)に、
    辞任したフリン前大統領補佐官に対する捜査を終えるよう要請していたと、
    米紙ニューヨーク・タイムズなどが16日に報じた。

    コミー前長官の電撃解任とトランプ大統領が
    機密情報をのラブロフ外相(ロシア)に漏らしたとされる疑惑も重なり、
    政策への期待の低下が堅調に出た結果となった。

  • 株式情報ニュース
    ファンケル<4921>8日続伸

    ファンケルが2015年8月以来の2000円台を回復し、
    年初来高値を更新した。

    今月16日に中国医薬集団総公司の傘下である
    ファンケルブランドの健康食品の代理店販売契約を
    締結することを決議したと発表した。

    中国事業の拡大における成長を期待した買いが先行している。
    製品開発や販売認可の取得に相応の時間を要するとし、
    業績寄与は2010年年3月期以降と長期的な試みになる見込みとしている。

  • 株式情報ニュース
    ブライダル関連株に注目集まる

    5月16日に秋篠宮ご夫妻の長女・眞子さま(25)と小室圭さん(25)が
    婚約されることが分かり、ブライダル関連株注目が集まっている。

    テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)、帝国ホテル(9708)、ワタベウェディング(4696)などの
    ブライダル関連の株が買い先行となっている。

  • 株式情報ニュース
    日経平均株価が小反発

    東京株式市場16日午前の日経平均株価は小幅ながら反発した。

    午前の終値は昨日と比べ6円42銭高の1万9876円27銭となった。
    15日の原油価格の上昇や米国株高によって投資家心理が改善し、
    海外投資家からの買いが入った。

    日経平均株価は一時、2万円(前日比128円高)にまで迫ったが、
    その後は伸び悩んだ。

  • 株式情報ニュース
    東芝<6502>が大幅下落

    東芝は15日に17年3月期業績の暫定的な見通しを公表した。
    最終損益は9500億円の赤字を予定していて、
    3月末の株主資本は5400億円の債務超過に陥る見通しだ。

    メモリー事業の売却を巡り、協業する米ウエスタンデジタル(WD)が
    国際仲裁裁判所に売却差し止めを申し立てたが、東芝の綱川智社長は会見で、
    「予定通り売却を進める」と強気の姿勢を示した。

    売却が遅れれば、東芝株が上場廃止となる可能性は一段と高くなる。
    株価は一時前日比で6%を超す下げとなっている。

  • 株式情報ニュース
    サイバーセキュリティ関連銘柄が堅調

    トレンドマイクロ<4704> などサイバーセキュリティ関連の銘柄が一部堅調に。

    5月12日、世界各国の病院・企業・学校などに対して大規模なサイバー攻撃が
    発生したことを受けて、対策需要の拡大を思惑視した買いが先行している。

    新興市場ではソースネクスト<4344>やセキュアヴェ<3042>、FFRI<3692>などの
    サイバーセキュリティ関連の銘柄に物色が向かっている。

  • 株式情報ニュース
    新川<6274>が売り気配、今期は増収減益の見通し

    半導体ボンディング装置の専業メーカーで「新川」が売り気配。

    今月12日発表した2018年3月期の連結業績予想は、
    営業利益が2億8000万円(前年比4.9%減)、売上高は195億円(前年比18.6%増)の見通しとなった。

    需要が堅調に推移するとみられている中、減益予想となったことを嫌気している。

    減益の要因については次世代装置の研究開発費などが利益を圧迫していることが挙げられている。

  • 株式情報ニュース
    東京電力HD<9501>が大幅続騰

    東京電力ホールディングスが続騰している。

    東京電力ホールディングスと原子力損害賠償・廃炉等支援機構は今月11日、
    新たな再建計画を政府に申請し、内容を公表した。

    福島第1原発事故で東電が担う資金を確保するために、
    2020年代に送配電や原子力事業の他電力との再編・統合を目指すと明記。

    廃炉と賠償に必要な5000億円の費用の確保のほかに、
    16年度に1300億円だった純利益を4500億円程度の利益創出を確保する必要があるとした。

  • 株式情報ニュース
    丸井G<8252> が大幅高

    丸井グループが大幅高での始まりとなった。

    丸井グループが5月11日に発表した自社株買いでは、
    取得上限株数1200万株(自己株式を除く発行済株式総数の5.24%)、
    期間は17年5月12日から18年3月31日までと発表した。
    同日発表された今期・18年3月期の連結営業利益の見通しを
    前期比12%の350億円に増加としたことなどが好感されている。
                
  • 株式情報ニュース
    トヨタ自動車<7203>が2期連続営業減益

    トヨタ自動車が5月10日発表した2018年3月期の連結業績予想(米国会計基準)では、
    営業利益が前年比19.8%減の1兆6000億円の見通しとなった。

    豊田社長は記者会見でこの状況に対し、「連敗」という言葉を使い悔しさをにじませた。
    もしトヨタが2期連続の営業減益になれば、1999年3月期~2000年3月期以来18年ぶりとなる。

    1ドル108円と前期の120円から急激に円高になった影響を受けた形だ。
    原材料価格の上昇に加え、労務費や研究開発費、
    競争が激化する北米での販売費用の増加が利益を圧迫した。
                
  • 株式情報ニュース
    TDK<6762>が2018年3月期は大幅減益を予想

    TDKは今月10日、
    2018年3月期の連結業績見通しは純利益(米国会計基準)が
    前期比62%減の550億円にまで落ち込む見通しだと発表した。

    17年3月期に計上した事業譲渡益が剥落する影響が大きいものの、
    成長鈍化を懸念した売りが先行した。
                
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    ベネッセHD<9783>が大幅高

    ベネッセホールディングスが大幅高をつけた。

    2015年3月以来、取引時間中としては約2年と1ヵ月ぶりの高値水準を付けた。
    5月9日、2018年3月期の連結営業利益が142億円(84.8%増)となる見通しと発表した。

    主力国内教育事業の会員数の増加や生産性の改善などが収益の向上につながると見込まれている。
                
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    ラウンドワン<4680>がストップ高

    ラウンドワンがストップ高となり年初来高値となった。

    5月9日に発表した決算では2018年3月期の連結純利益予想は前年比31.6%増の36億円となった。
    2017年3月期業績は従来計画を上振れて着地している。

    国内既存店での売上増などを見込むほか、国内新規1店舗、米国に9店舗の出店方針も公表。
    業況と中長期の成長を期待した買いが入っている。
                
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    ソニー<6758>株が4000円台を回復

    東京株式市場で9日、ソニーの株価が一時4000円台を回復し、
    2008年9月4日以来の8年8ヵ月ぶりの高値水準を付けた。

    また前日に発売を発表した新製品の有機ELテレビを始め、
    スマートフォン・テレビ・ゲーム・デジカメ、などの
    エレクトロニクスの分野で構造改革が成功したことが要因だとされている。
                
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    ドンキホーテHD<7532>が2017年6月期予想を上方修正

    ドンキホーテホールディングスは今月8日、
    2017年6月期業績予想の上方修正を発表した。

    連結当期純利益は275億円から前年比26%増の315億円に引き上げた。
    固定資産の売却による特別利益が見込まれるという。

    本業も順調で連結営業利益予想は450億円から455億円に上方修正している。
    純利益は初めて300億円を突破する勢いだ。
                
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    ベネッセHD[9783]が黒字予想

    ベネッセHDは5月2日、2017年3月期の連結純損益予想が
    35億5700万円の黒字(前の期は82億円の赤字)となったと発表した。

    有価証券売却益や保有していた美術工芸品などの売却を行ったことが
    要因だとされている。
                
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    ファーストリテイリング <9983>が買い材料

    ファーストリテイリングは5月2日、
    4月のユニクロ国内既存店売上高が前年比6.2%に増加したと発表し、
    2ヵ月ぶりに前年の実績を上回る結果となった。

    4月中旬まで気温が高かったことが要因と考えられ、
    夏物商品の販売が好調に推移したとみられている。

    堅調な業況を好感した買いが先行した結果となっている。
                
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    よみうりランド<9672>が2017年3月期業績予想を上方修正

    よみうりランドは、5月1日に2017年3月期の連結業績予想の上方修正を発表したことが
    好感されている。営遊園地部門などで新規施設が稼働したことや、
    経費削減に努めたことが要因となった。

    営業利益は従来予想の13億円から21億600万円(前年19億8300万円)に、
    純利益は35億5100万円(前年19億8600万円)を見込んでいる。

    また、前期と比較しても売上高12.1%増、営業利益6.2%増、
    経常利益8.2%減、純利益78.8%増となった。
                
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    GMOPG<3769>ストップ高

    GMOPG<3769>がストップ高。

    GMOPGは不正アクセスによる情報流出問題を受け、
    再発防止委員会による調査報告書を開示した。

    悪材料出尽くしと受け止めた買いが入っている。
    また、情報セキュリティ対策費用を計上したことも要因となった。

    GMOPGは責任を明確化する為にも、社長である相浦一成氏の月次報酬を
    減額するなどの処分も合わせて発表している。
                
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    JR東日本<9020.T>が反発

    4月28日に発表した自社株買いを好感する買いが流入している。

    同社は自己株式を除いた発行済み株式総数の1.16%に相当する450万株、
    取得総額400億円を上限とした自社株買いを実施。
    5月1日から7月28日までの期間内に取得する。

    また、JR東日本は2018年3月期の連結業績予想を発表した。
    前売上高は2兆9300億円、営業利益は4720億円、最終利益は2860億円を見込んでいる。
    配当は年140円を計画している。
                
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    ソニー<6758.T>が復活か

    ソニーが4月28日に2018年3月期の連結業績予想を発表した。

    営業利益は過去最高を記録した1998年3月期の5257億円に迫る数字で、
    前年比73.2%増の5000億円となる見込だ。

    前期に赤字だった半導体と映画事業が大きく改善するほか、ゲーム事業も順調に推移する見通しだ。
    前提となる為替レートは1ドル105円前後、1ユーロ110円前後とされている。
                
  • 株式情報ニュース
    NTTドコモ<9437>20円の増配へ

    NTTドコモが4月27日に発表した2018年3月期連結業績予想(米国会計基準)は、
    営業利益が2017年3月期9495億円から1.7%増の9660億円の見通しとなった。
    これによって3期連続で増収、増益となる。

    「ドコモ光」サービスの契約数増加や、さらなるモバイル通信サービス収入の増加などを見込む。

    また2018年3月期の年間配当は1株100円と前年比20円の増配との方針を発表した。
    業績の安定感に加え、株主還元姿勢を好感したことが要因だ。
                
  • 株式情報ニュース
    任天堂<7974>「スイッチ」増勢で営業利益2.2倍見込み

    今年3月に発売された「ニンテンドースイッチ」の好調な滑りだしに加え、
    「ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド「マリオカート8 デラックス」など
    今後も勢いが続く見通しだ。

    また、2018年3月期の連結業績予想を発表しており、
    売上高は前年比53.3%増の7500億円、営業利益は2.2倍の650億円、
    純利益は56.1%減の450億円を見込んでいる。

    市場予想平均の営業利益1,050億円前後を下回ったことから、
    朝方は売りが先行したものの、好業績を素直に評価する動きが株価を下支えしているようだ。
                
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    LINE<3938>が急反落

    LINEが4日ぶり急反落し、前場では425円安の3795円を付けた。

    4月26日発表した2017年1-3月期連結業績(国際会計基準)は、
    営業利益が前年と比べ二桁減益(24.6%減)の40億円となった。

    LINEビジネス・ポータル事業は伸びたが、
    従業員の増加による人件費の増加やマーケティング費の増加、減価償却費の増加が響いた。
                
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    ヤフーが反落、2期連続で営業減益見通し

    ヤフーは4月26日に発表した18年3月期の連結営業利益見通しで
    1750億円~1850億円と2期連続の減益を見込んでいる。
    eコマースの買い手増加とデータ分野の強化による先行投資額が膨らむことが重しとなる。

    17年3月期の連結業績は、営業利益が前年比約15%減の1920億円、
    当期純利益が約20%減の1365億円の減益となった。

    今年2月に発生した連結子会社であるアスクルの物流センターでの
    火災によって発生した130億円の損失などが大きく響いた。
                
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    シマノ<7309>が反落

    シマノは4月25日に2017年12月期通期の経常・最終利益予想の下方修正を発表した。

    同年1-3月期におけるドル安の進行で営業外費用が発生し、
    連結純利益予想は従来の465億円から14%減の440億円程だと発表した。
                
  • 株式情報ニュース
    ゴールドウイン<8111>が連日続騰

    ゴールドウインが続騰している。
    4月25日に自社株買いを発表したことが要因とされている。

    自己保有株を除いた発行済株式総数の3.36%、
    40万株の取得総額26億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。
                
  • 株式情報ニュース
    ぴあ<4337>に不正アクセス・カード不正使用発覚

    ぴあが急落した。

    運営を受託しているチケットサイトでサイバー攻撃による不正アクセスが確認され、
    個人情報の流出とクレジットカードの不正使用が発覚したと4月25日に発表した。

    このサイバー攻撃により最大で15万5000件以上の個人情報が流失した可能性がある。

    今回の不正アクセスに伴う特別損失などを織り込み、
    2017年3月期の連結当期利益予想を従来の12億900万円から9億5000万円に引き下げた。
                
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    ヤマトHD<9064> が27年ぶり値上げ

    ヤマトホールディングスが続伸。

    4月25日付の日本経済新聞朝刊は、
    宅配最大手のヤマト運輸が9月にも宅配便の基本運賃を5‐20%程度
    引き上げる方針を固めたと報じられた。

    一般消費者を対象とした値上げは消費増税時を除くと27年ぶりという。
    収益改善を期待する買いが先行した。

                
  • 株式情報ニュース
    ソニー<6758> が2017年3月期の利益予想を上方修正

    ソニーが買い気配。
    4月21日に発表した2017年3月期利益予想の上方修正を好感した。

    金融分野の償却額の減少や、半導体分野を中心に費用が想定を下回ること等が要因だ。
    営業利益は2850億円(前回予想2400億円)、
    当期利益は730億円(同260億円)にそれぞれ引き上げた。

    一方、22日付の日本経済新聞朝刊はソニーの18年3月期の連結営業利益(米国会計基準)が
    5000億円程度、8割増まで拡大する見通しと報じている。

                
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    パナホームが買い気配

    パナホーム<1924>が買い気配を切り上げ。

    親会社であるパナソニック<6752> は4月21日、
    同社をTOB(株式公開買い付け)を実施し、完全子会社化を目指すと発表した。

    TOB価格は前日終値を16.4%上回る1株1200円。
    買い付け総額は923億円で、全株の取得を目指す。
    買付期間は4月28日から6月13日までとしている。
                
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    日本郵政が数千億円の損失計上か

    日本郵政は、2015年に買収したオーストラリアの物流子会社トール・ホールディングスの
    業績不振により、巨額減損処理を検討していると一部で報じられた。
    2017年3月期の連結決算で損失額を計上する。

    東芝に続き、日本郵政も海外企業の買収によってつまづいた形になった。
    共同通信などによると、損失額は数千億円にまで上る可能性があるという。
                             
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    富士フイルムHD<4901>が、決算発表を延期

    富士フイルムHDは、2017年3月期決算の発表を当初予定していた4月27日から延期すると発表。
    連結子会社である富士ゼロックスの持つニュージーランドの海外販売子会社で、
    2015年度以前のリース取引の不適切な会計処理が発覚した為である。

    富士フィルムHDは4月20日の取締役会で、この問題を調査する為、
    外部の専門家で構成する第三者委員会を設置し、さらなる調査を行うことにした。
                             
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    京都友禅、17年3月期の業績予想を下方修正

    4月19日に2017年3月期の連結業績予想を下方修正を行った。
    和装関連事業や呉服販売で受注高が減少したことが要因だ。

    営業利益は従来の予想である8億700万円から6億2500万円に、
    純利益は5億2000万円から4億5000万円に修正を行った。
                             
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    キヤノン<7751>が買い気配、2017年1-3月期は営業益2倍

    キヤノンが買い気配で始まっている。4月20日付の日本経済新聞朝刊は、
    キヤノンの2017年1-3月期の連結営業利益(米国会計基準)
    が800億円前後と前年同期のほぼ2倍になった。

    東芝から買収した後、医療機器会社など活発なM&A(合併・買収)が収益に貢献したことに加え、
    カメラやプリンターなどの電子機器の販売が海外で上向いたことが要因だという。
    これに伴って、好業績に期待する買いが先行した。

    また、2017年12月期の通期業績の予想も引き上げる公算が大きいとしていることから、
    4月26日に予定される決算発表への期待が高まっているようだ。
                
  • 株式情報ニュース
    銀行業が下落、長期金利は0%に低下

    業種別指数の銀行業が前日比で1%を超す下落。
    東証1部の値下がり率上位には北日本銀行、
    京葉銀行など地銀株が相次いでランクインした。

    19日の午前には、長期金利の指標である新発10年物国債利回りが
    5ヵ月ぶりに0%まで低下し、2016年11月16日以来の水準となった。
    利差異改善の期待がと受け止めた売りが出ている。
                
  • 株式情報ニュース
    ヤマトHD<9064>2017年3月期の利益予想を下方修正

    ヤマトHDが窮地に立っている。

    4月18日に2017年3月期連業績予想の下方修正を行った。
    社員へ支給する未払い残業代(190億円)支払いを決定したことが主な要因だ。

    営業利益予想は従来の580億円から340億円(前年実績は685億4000万円)
    純利益予想は1月時点の予想を340億円から190億円(同394億2400万円)
    にそれぞれ見直した。
                
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    マルハニチロ<1333>が急落、2018年3月期営業益が12%減の見通しと報道

    マルハニチロが急落した。
    株価は一時前日に比べ8%安の年初来安値を更新した。

    同社の2018年3月期の連結営業利益が前期の推定値に比べ、
    12%減の230億円程度となる見通しだと、
    日本経済新聞が今月18日付の朝刊で報じている。

    昨秋からの円安が進んだことで、
    海外からの魚介類輸入に伴う仕入コストが増加し、
    利益を押し下げていることが要因だとしている。
                
  • 株式情報ニュース
    ダイハツディーゼル<6023>、3月期利益予想を上方修正

    ダイハツディーゼルが伸びが続いている。

    今月17日に発表した2017年3月期利益予想の上方修正を発表。
    連結営業利益は27億円→34.4億円(前の期は54.3億円)に引き上げた。
    為替レートが想定より円安で推移したことが要因のようだ。
                
  • 株式情報ニュース
    住江織物が急落、2017年5月期予想の下方修正が要因か

    住江織物が大幅安。1月12日につけた年初来安値をおよそ3カ月ぶりに更新した。

    今月14日に発表した通期業績予想の下方修正に嫌気がさしている。
    米国子会社において人件費抑制と生産性改善の取り組みに遅れが生じたほか、
    不適切会計の再発防止に向けた対策費用が増加した。

    2017年5月期の連結純利益予想は従来の
    7億4000万円から1億5000万円(前期2億4500万円)に減額した。
                
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    東宝が大幅反発、自社株買いを発表!!

    東宝が大幅に反発している。

    東宝は今月14日、
    自己保有株を除く発行済み株式総数の0.55%に当たる100万株、
    取得総額40億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。

    取得期間は4月17日から2018年2月28日まで。
    東宝は2018年2月期の減益見通しも発表したが、
    需給改善などに期待する買いが先行した。
                
  • 株式情報ニュース
    ファーストリテイリングが反発、2016年9月-2017年2月期の大幅増益に好感

    ユニクロ(UNIQLO)ファーストリテイリングが反発している。
    今月13日、2016年9月-2017年2月期(中間期)の連結営業利益が
    昨年同期比31.5%増の1306億円であったことを発表。

    海外ユニクロ事業の計画を上回る大幅な増益となった。
    通期も海外ユニクロのけん引で前年比37.5%の営業増益を見込んで、
    好業績を評価する買いが先行した。
                
  • 株式情報ニュース
    ベトナムで批判拡大、米ユナイテッド航空が乗客を強制排除 

    連日テレビでも取り上げられているこのニュースだが、
    米ユナイテッド航空のオーバーブッキング(過剰予約)は大きな問題となっている。

    航空機内から乗客の男性医師が強制的に降ろされる映像は、
    SNS等によって拡散され、世界の人々に衝撃を与えた。

    また、この男性医師がベトナム生まれの米国人と判明したことを受け、
    ベトナムでは批判の声が殺到している。

  • 株式情報ニュース
    ローソン【2651】が売り気配、2018年2月期は営業減益見通し。 

    ローソンが売り気配で始まっている。ローソンは12日、
    2018年2月期の連結営業利益が前年比7.1%減の685億円になるとの見通しを発表。

    次世代システムや新規事業などへの先行投資負担の影響が出ることは間違いない。
    また、営業総収入は同6.9%増の6750億円で過去最高となる見通しだが、
    減益予想しての売りが先行した。

  • 株式情報ニュース
    スギHD【7649】が大幅反発、2018年2月期での営業利益は5.1%増の見通し。 

    スギHDが反発。11日に発表したスギHDの2018年2月期の連結業績予想は、
    営業利益が前年比の5.1%増の240億円、純利益が同5.0%増の157億円となる見通し。

    今期も引き続き店舗拡大と不採算店舗の閉鎖を進め、
    システムの全面的見直しなどでさらなる業務の効率化を図る。

  • 株式情報ニュース
    東芝【6502】が続落、上場廃止のリスクに嫌気さす。 

    不正会計問題で揺れるに揺れている東芝は11日、
    監査法人の適正意見を得られないまま2016年4月-12月期の決算発表に踏み切った。

    11日の19時過ぎに行われた記者会見で綱川智社長が、
    5月中旬に予定されている通期決算の発表時でも
    監査法人の評価が終わらない可能性があると述べた。

    これにより、上場廃止のリスクがさらに高まり、株主からは嫌気がさされている。

  • 株式情報ニュース
    湖池屋【2226】とカルビー【2229】が軟調。ポテトチップスの一部が販売休止。 

    湖池屋とカルビーの両社が一部のポテトチップスの販売を休止することが10日、
    明らかになった。それにより業績への影響を懸念し、
    売りが先行した。昨年の夏に発生した台風の影響で、
    原料となるジャガイモ(北海道産)が不足しているのが原因だという。

  • 株式情報ニュース
    メディカル・データ・ビジョンが買い気配、株式分割実施を発表 

    メディカル・データ・ビジョン【3902】(メディカル・データ・ビジョン)が買い気配。
    10日時点同社は、2017年4月30日の現在の株主に対して、2017年5月1日付で、
    1対2の株式分割を実施すると発表。流動性向上などに期待する買いが先行した結果となった。

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    朝日インテック【7747】 ブラジルに販売子会社設立 

    朝日インテック【7747】(医療機器製造)は、中南米における医療機器の販売促進活動を主体とする 子会社『Asahi Intecc Latin Ltda.』を、ブラジルに設立すると発表した。

    グローバル市場の中でも中南米、特にブラジルは大きな市場の発展を秘めている。
    朝日インテックグループは、主に医療機器分野の自社ブランド製品について、 グローバル展開を加速化することを重要な戦略の一つとして掲げており、今回の販売子会社設立に至った。

    ブラジルにおける薬事登録を朝日インテックグループが取得し、 市場調査から登録、製品販売までを一元管理できる体制に変更、よりスムーズな販売体制を確立することを掲げ、 中南米市場における更なる市場シェア拡大を目指す。


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    トレジャー・ファクトリー【3093】 リユースサービス強化、カインドオルを子会社化

    トレジャー・ファクトリー【3093】(リサイクルショップ運営)は、 『ブランド古着のカインドオル』の発行済株式の100%を取得し、 子会社化すると発表した。ブランド古着リユースサービスの強化に当たる。
    トレジャー・ファクトリーは、リユース小売業界において、より幅広い分野で取扱いジャンルと顧客層の拡大を進めていく方針。 一方、カインドオルは、ブランド古着業界で高い認知度を誇り、関西地域と東京都心を中心に多店舗展開し、顧客基盤を保持している。
    トレジャー・ファクトリーとしては、ブランド古着の分野において、 高い認知度とノウハウを有するカインドオルをグループに迎え入れることにより、 ブランド古着のマーケットでリユースサービスの成長を加速していきたいと考え、カインドオルの株式を取得することとなったもの。

  • 株式情報ニュース
    トラスト・テック 英の人材派遣会社を買収
    トラスト・テック【2154】は、製造範囲を中心に紹介する人材派遣会社MTrecを買収。併せて中期経営計画を策定。 目標としては年率20%以上の成長維持、営業利益率10%以上を継続させ、成長戦略の向上を図る。 ちなみに4~6月期の技術系の派遣人員数は、前年同期比51.5%増の3362人となった。

  • 株式情報ニュース
    タキロン プラスチック加工メーカーと経営統合
    2017年4月頃を目途に、タキロン【4215】は合成樹脂製品などの製造・販売を手掛けるシーアイ化成(非上場)と経営統合する。 統合の目的は両社の得意とする建築用資材、農業用資材、土木用資材分野における商品ラインナップの拡充及び、相互の販売チャネル活用による 顧客基盤の強化を通じた成長などが挙げられる。

  • 株式情報ニュース
    住友林業 豪州住宅事業会社の株式取得

    住友林業【1911】(総合住生活関連事業)は、豪州の子会社であるSumitomo Forestry Australia Pty Ltd.を通して、 豪州の住宅事業会社である、Wisdom Properties Group(ウィズダム プロパティーズ グループ) Pty Ltd.を中心とする Wisdomグループの51%の持ち分を取得したと発表した。

  • 株式情報ニュース
    SONY、ベルギーの医療用映像ソフトウェア会社をM&A

    SONYはベルギーの医療用映像ソフトウエア開発会社、イーサターナス社ルーヴェン)を買収したと発表した。 モニターやカメラなどの独自の強みを生かすため、 医療映像システムとしての顧客開拓を進める。 まずは欧州での事業拡大を目指し、将来的には他地域へ事業を推移展開させることを視野にいれる。 尚、M&Aの手続きは7月後半に完了している。

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    中小型株上昇に乗る「高配当・好業績・低PBR」銘柄1

    大有機はスマホ向け電子材料好調

      大有機 【4187】 は、自動車塗料や半導体レジストなどの原料となるアクリル酸エステルの中堅メーカーだ。
    自動車販売の好調を背景に、塗料原料やスマートフォン向けタッチパネル材料などが業績向上に反映している。
    16年11月期の連結営業利益は、売上高245億円(前期比3.3%増)、営業利益18億円(同14.1%増)と見込んでいる。
    足もとは半導体向け中心に電子材料が好調で、光微細加工のキーマテリアルとして電子材料事業の中期成長に期待する。


  • 株式情報ニュース
    中小型株上昇に乗る「高配当・好業績・低PBR」銘柄2

    積化成 はアメリカで衝撃吸収材増産

    積化成 【4228】 の16年3月期第3四半期累計(4-12月)の連結営業利益は41億1900万円(前年同期比55.6%増)
    の大幅な増益で、通期予想51億円(前期比29.8%増)に対する進捗率は80.8%と高水準である。
    特に食品容器関連の需要は食品トレー用途が好調に推移し、「エスレンシート(発泡ポリスチレンシート)」の売上量は前年を上回っている。

      更に、アメリカオハイオ州に現地で2番目の成形工場を建て、発泡プラスチック成形品の生産を開始している。
    衝撃吸収性能が評価され、自動車向けにポリスチレン・ポリオレフィン複合樹脂発泡体の需要が拡大しており、新工場はこれに対応したもの。
    北アメリカでのさらなる事業拡大に取り組むことで、17年3月期以降の業績向上へとつなげる。


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    レジュプレスのビットコイン決済導入社数が1,000社突破と報じられる

    セレス【3696】
    株価が急上昇した。ビットコインサービス「coincheck」を提供するレジュプレスのビットコインの決済導入社数が1,000社を突破したと報じられた。
    セレスなどと資本業務提携をしており、GMOメディア<6180>などの仮想通貨関連に物色が向かっている。

    レジュプレスは、ビットコイン決済サービス「coincheck payment」の導入企業数が急速に伸びており、
    2016年2月末時点で1138社に到達しているという。


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    ジグソーが急反騰、IoT社会で収益成長加速へ

    ジグソー【3914】が急反騰、一貫しての上値指向を強めて株価を一気に回復させた。
    主にジグソーは、電子部品に組み込みソフトを実装させ、ネット環境を自動サーチするサービスを展開している。
    IoT(インターネット オブ シングス)社会の普及が進行する中、
    組み込みソフトによってセンサーの制御や信号発信などを手掛ける、同社の収益回復の機会が膨らんでいる。


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    安川電--大幅な続落・・JPモルガン証券が売り推奨に格下げ

    安川電【6506】が大幅続落しました。
    JPモルガン証券では投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェイト」に格下げ、 目標の株価も1600円から数百円引き下げの姿勢でいる。 JPモルガン証券では、ACサーボモーターやインバータなどの需要の低迷を想定しているほか、 競合との競争が激化しており費用が嵩む。新製品や開発費の増加を相殺することができないとみており、 今後は業績下降トレンドと予想されている。

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    業種別ランキング(東証):不動産がトップの上昇率、大手を中心に断続的に資金流入

    東証業種別ランキングでは、不動産がトップの上昇率を見せた。 三井不動産【8801】、三菱地所【8802】などの大手不動産を中心に、断続的な資金流入を観測。 建設は大成建【1801】、大林組【1802】、清水建【1803】、 長谷工【1808】、大東建【1878】の大手ゼネコンが堅調。

    食料品は山崎パン【2212】、ヤクルト【2267】、コカウエスト【2579】、 キッコーマン【2801】、JT【2914】などが好調。

    陸運はJR3社が堅調だった。一方で、下落率のトップは保険。
    機械、輸送用機器、電気機器、その他製品、ガラス土石などは横ばい。


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    【時間変更】鉱工業生産公表が3時半へ、国内市場参加者に不利と批判が相次ぐ

    経済産業省は、鉱工業生産速報の4月(3月分速報)以降の公表時間について、
    午前8時50分から午後3時30分に時間変更をすると発表した。

    理由は、鉱工業生産の速報資料とともに、
    「鉱工業出荷内訳表」(輸出と国内向けの動向を理解するため)も公表するには、
    発表時間を遅らせる必要があるためだと説明。

    これに対し金融市場関係者からは、
    国内金融市場参加者が重要指標をポジションに反映できないと、批判が相次いでいる。


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    【地銀】西日シティ銀行が安い・・SMBC日興証券は業績予想を下方修正

    西日本シティ銀行 【8327】 が安い。
    SMBC日興証券では投資判断アウトパフォームから中立に、目標とする株価をそれぞれ引き下げている。

      また、九州内での地銀再編が進んだことから、
    佐賀銀行 【8395】 や大分銀行 【8392】 などがどう動くかという点は注目される。
    「経営統合発表直後のふくおかフィナンシャルグループ 【8354】 の株価がさえなかったように、
    仮に再編が進んでも、必ずしも株価の再評価につながるとも考えにくい」との見解も上がる。


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    日本株「暗い谷間」を抜け出すには・・・

    「暗い谷間」からどのように抜け出せるかどうか・・日本株が相場的な岐路に立っている。
    中国経済の減速懸念、マイナス金利騒動、原油安、円高再燃不安などの材料が重なり、日経平均株価は落ち込んだ。
    12年11月の半ばからスタートをしたアベノミクスの好調説は過去の話で、現在は株価の下落も目立つ。

    脱デフレ政策を期待し、それに乗ってきた投資家のポートフォリオも大きく傷んでしまっている今の日本経済
    その後の株価の戻りは未だ鈍いまま・・・今後の逆転案は何かあるのだろうか。


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    中小型株上昇に乗る「高配当・好業績・低PBR」銘柄3

    TAC【4319】が急伸している。
    公認会計士の試験対策講座などが伸びるとみられており、配当も積み増す公算が大きいとされている。
    17.3期の予想営業利益は、今期予想比27%増の8億円弱との報道も伝わっている。
    市場の期待値に沿った水準ではあるが、順調な業績回復傾向、
    株主還元の向上方向の確認などで、ポジティブな反応が先行しているようだ。





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