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株予想コラム

  • 2017.06.27: タカタが民事再生法適用により1部上場廃止
    6月26日午前、タカタは民再生法の申請を受け、
    東京証券取引所はタカタ株の第1部上場を
    1ヵ月後の7月27日付で廃止すると発表した。
  • 株予想コラムバックナンバー

  • 2017.06.26: フランス国民議会(下院)選挙でマクロン新党が大勝
    フランスで国民議会(下院)選挙の決選投票が行われた。
    その結果、マクロン大統領が率いる新党「共和国前進」が
    過半数を押さえる歴史的大勝を収めた。

  • 2017.06.20: 豊洲移転、小池都知事が表明へ
    築地市場を豊洲へ移転する問題で、
    東京都の小池百合子知事が臨時の記者会見を開き、
    豊洲移転の基本方針を表明した。

  • 2017.06.19: 相撲ブームの再来による景気の連動
    9年ぶりとなる日本出身の横綱「稀勢の里」が誕生した!!
    「若貴ブーム」以来となる相撲ブームが現在到来している。
    今回は、相撲が如何に景気拡張の材料になるかを読み解いていこうと思う。

  • 2017.06.12: iDeCo市場の拡大
    そもそもだが皆さんは「iDeCo(イデコ)」をご存知だろうか。
    「iDeCo」とは、個人型確定拠出年金の愛称で、2017年1月以降、
    加入者が大幅に増加している注目の制度である。

  • 2017.06.05: 日経平均株価が2万円台を回復
    先週2日、日経平均株価が2万円台を回復し、20,177円で引けた。
    2万円台を回復したのは2015年12月依頼、約1年6ヵ月ぶりとなる。
    5日の株式市場でも一時、先週末終値に比べ10円高い20,187円まで買われた。

  • 2017.05.31: 百貨店売上高が1年2ヵ月ぶりに増加
    日本百貨店協会が5月23日発表した2017年4月の全国百貨店の
    全店売上高は4527億円となった。

  • 2017.05.23: 2017年4月の訪日外客数が過去最高を更新
    2017年4月の訪日外客数が発表された。
    今月19日に日本政府観光局(JNTO)が発表した「訪日外客数」によると、
    前年同月比+24%の257万9千人となった。

  • 2017.05.17: 秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまご婚約へ
    秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが今月16日、
    大学時代の同級生である小室圭さん(25)と婚約される見通しとなった。

  • 2017.05.15: サイバー攻撃 ついに日本でも確認
    世界各国で大規模なサイバー攻撃による被害が発生してる問題で、
    今月14日、日本国内で総合病院と個人の女性の被害が確認されたことが
    警察庁の調べで分かった。

  • 2017.05.11: 韓国大統領選、ムン・ジェイン(文在寅)氏圧勝
    2017年5月9日に投開票された韓国大統領選は、
    共に民主党のムン・ジェイン(文在寅)氏(64)が41.4%(開票終了)の得票率で当選を果たした。

  • 2017.05.08: マクロン氏 フランス大統領選に勝利
    先日行われたフランス大統領選挙の決選投票は、
    無所属のエマニュエル・マクロン候補(39)が得票率(66.06%)で
    極右政党のマリーヌ・ルペン候補(48)(33.94%)を破り、勝利した。

  • 2017.05.02: 米国抜きのTPP首席会合
    TPP(環太平洋パートナーシップ協定)の首席交渉官会合が5月2日・3日で、
    カナダのトロントで開催され、日本など計11ヶ国が米国抜きの
    TPP発効について議論する。

  • 2017.05.01: トランプ大統領、就任100日演説
    4月29日で就任100日目を迎えたトランプ米大統領は、
    米東部ペンシルベニア州で集会を開いて演説した。

  • 2017.04.28: 2017年「GW」の海外旅行者は過去最高並
    大手旅行代理店のJTBは、
    毎年この時期になるとゴールデンウィークの旅行動向の調査結果を発表する。
    今年はカレンダーの日並びが良いため、長期旅行に出かける人も多いことだろう。

  • 2017.04.25: 「仏大統領選挙」第1回投票が実施
    4月23日に「仏大統領選挙」第1回投票が行われた。
    各種メディアによると、選挙の結果、無所属のマクロン前経済相と極右政党・国民戦線のルペン党首の2人が、
    5月7日に行われる決選投票に進出する見通しとなった。

  • 2017.04.19: 英国メイ首相6月8日に総選挙前倒しへ
    英国のメイ首相は18日、首相官邸前で演説を行った。
    次回の総選挙は2020年に予定されていたが、
    総選挙を前倒しして6月8日に行う動議を提出することを明らかにしたのだ。

  • 2017.04.18: 今後の企業業績と株式市場
    総務まもなく3月期決算企業の決算発表が本格的し、昨年度も実績と
    今年度の見通しが注目される。

  • 2017.04.13: 物の値上げによる消費者物価の上昇
    総務省統計局から毎月発表される「消費者物価」には、
    総合指数の他、日銀が金融政策を行う際に参考としている
    生鮮食品以外の総合指数や、生鮮食品・エネルギーを除く総合指数がある。

  • 2017.04.07: 2017年度新入社員のタイプは・・・
    今年もこの時期がやってきた。
    毎年3月に行われている公益財団法人日本生産性本部は、
    4月に入社する今年の新入社員の特徴を発表した。

  • 2017.04.03: 2016年の金融資産は○○兆円!?
    中2017年3月17日に、日本銀行(日銀)は2016年12月末の資金循環統計を発表した。

  • 2017.03.23: 訪日外客数の増加による民泊サービスの普及
    日本政府観光局(JNTO)が発表した2月の「訪日外客数」は、
    前年同月比+7.6%の203万5,800人となり、2月としては過去最高を更新した。

  • 2017.03.17: 「全人代」の閉幕
    中国の国会に相当する全国人民代表大会、
    通称「全人代」の第5回会議が3月15日に閉幕した。

  • 2017.03.08: AIの発展で生活が明るくなる!
    「AI」とは、英語のArtificial Intelligenceの略称だ。
    日本ではこれを”人工知能”と訳し、1950年代から世界的に研究が進められている。

  • 2017.03.02: 「アメリカファースト」の提唱
    トランプ大統領は米国時間の2月28日の夜、議会上下両院合同委員会で演説を行い、
    向こう1年間の施政方針を示した。

  • 2017.02.23: 自動運転車のこれから
    政府による「第5回未来投資会議」が2月16日に開催された。
    主テーマの1つとして上げられたのが、高速道路でのトラックの隊列走行だ。
    今、物流業界ではドライバーが不足し、物流の効率化を図らなければならない。

  • 2017.02.16: トランプ政権発足後、初の「議会証言」
    米国の連邦準備制度理事会(FRB)は、
    2月と7月の年2回、金融政策報告書(通称:ハンフリー・ホーキンス報告書)
    を議会に提出し、併せて上院の銀行委員会と下院の金融委員会で議長が証言を行う。

  • 2017.02.07: 2月24日は「プレミアムフライデー」
    今月から実施がされる「プレミアムフライデー」。
    個人が幸せや楽しさを感じられることを体験できるようにした、
    新たな政府と経済界による取り組みだ。

  • 2017.01.30: 「ESG投資」の発展
    環境(Environment)・社会(Social)・企業統治(Governance)の
    頭文字から成る「ESG投資」が、今後注目されそうだ。
    前年と比較すると、21.8%の増加であった。

  • 2017.01.23: 2016年の訪日外国人数は過去最多
    JNTO(日本政府観光局)が毎月末に、前月の外国人旅行者数を発表する。
    近年は上昇傾向にあり、
    昨年10月には初めての2,000万人/年間を突破。
    前年と比較すると、21.8%の増加であった。

  • 2017.01.13: 欧州のビッグ選挙
    2017年は欧州の主要各国にてビッグ選挙が多々控えている。
    ・3月   オランダ総選挙
    ・4、5月  フランス大統領選挙
    ・6月   フランス国民議会選挙
    ・秋頃   ドイツ議会選挙

  • 2017.01.04: 年末年始の海外市場動向は?
    2017年に入り為替市場では大きな動きもなく、
    円安基調の元、推移する状況である。

  • 2016.12.22: 株円安傾向は継続か
    12月20日に行われた金融政策決定会合で、
    日本銀行は市場の予想通り、金融政策の現状維持を決定した。

  • 2016.12.15: 2016年「今年の漢字」は?
    漢字の日にあたる12月12日、京都の清水寺で「今年の漢字」が発表された。
    「今年の漢字」は日本漢字能力検定協会が全国から募集する。

  • 2016.12.09: 2016年日本ヒット商品番付
    日経MJによる、2016年度のヒット商品番付が発表された。
    東は「ポケモンGO」西は「君の名は。」で決定がされた。

  • 2016.12.02: 「トランプ次期政権」の動向は?
    ■トランプ氏時期政権の対策
    大統領が就任した直後の100日間は、俗にハネムーン期間と呼ばれる。
    この政権交代後の新政権は、一般的にも高い支持率を示す傾向が見られ、
    報道機関・野党もこの期間中は新政権への批判を避ける。

  • 2016.11.25: 米国の「年末商戦」は堅調か
    米国では、11月下旬~12月24日のクリスマス・イブまでの期間を「年末商戦」と呼ぶ。
    最近ではセール開始日が前倒しされつつ、クリスマス後の年末までセール延長が実施されるため、
    11月~12月の約2ヶ月間を「年末商戦」と呼ぶことも多いようだ。

  • 2016.11.16: 円安の進行に期待
    ①円高修正が加速
    トランプ氏の大統領への就任が決定して以来、
    ドル高・円安が進行し、日本時間の11月14日10時に107円台となった。

  • 2016.11.10: 米新大統領「ドナルド・トランプ」氏の誕生
    11月8日(日本時間の11月9日 午前8時)
    に投票が行われた米大統領選挙は、
    ドナルド・トランプ氏がヒラリー・クリントン氏を破り、勝利した。

  • 2016.11.04: 日銀の今後の金融政策
    ①金融政策は現状維持の方向
    日銀は11月1日に行われた金融政策決定会合で、
    金融政策の現状維持を決定しました。

  • 2016.10.25: 「さくらレポート」は中国・九州・沖縄で判断引き上げ
    「さくらレポート」とは、日銀が3ヶ月に1度発表する
    全国9地域毎の景気経済報告のことを指す。

  • 2016.10.18: 景気ウォッチャー指数は低下
    「景気ウォッチャー調査」とは、内閣府が景気状況を計るため、毎月行う調査のことである。
    調査対象はコンビニの店長やレストラン経営者、タクシー運転手といった、
    景気によって売上が大きく左右される約2,000人とする。

  • 2016.10.11: 激闘!!米大統領候補討論会
    米国では11月8日の大統領選挙を控え、
    ヒラリー・クリントン氏(民主党)、ドナルド・トランプ氏(共和党)の
    一騎打ちが繰り広げられている。

  • 2016.10.06: イタリア国民投票の日程決まる
    イタリア国民投票の日程が12月4日に決まった。
    イタリアの現主相はマッテオ・レンツィ氏。
    レンツィ氏はレッタ前首相の辞任により、大統領からの指名を受けて
    史上最年少の39歳で2014年2月から主相を務めている。

  • 2016.09.27: 秋相場の不思議な現象?
    日銀の金融政策に大幅な修正が決定された。
    マネタリーベースから利回り曲線(イールドカーブ)に変更する内容だ。

  • 2016.09.21: アメリカの暴落予兆か?
    アメリカの金融引き締め(利上げ問題)で、
    アメリカの株価債券相場は落ち着きがない状態が続く。

  • 2016.09.15: 利上げ、そして2つの会合
    8月末に開かれたジャクソンホール会合
    アメリカの政策金利引き上げの観測が広がったことにより、
    円安株高の方向に動いた。

  • 2016.09.08: 好調「安倍マリオ」の思惑は?
    8月に注目されたシンポジウム「ジャクソンホール会議」にて、
    9月の利上げをそそのかす動きを、フィッシャー副議長が発言した。
    これによって、アメリカの利上げに注力する意識が広がった。

  • 2016.08.29: ジャクソンホール講演による動向
    日経平均は、1万6940円前後を上値天井として止まっている。
    (7月21日の高値1万6938円、8月12日の高値1万6943円がピーク)
    一方でEU離脱の影響を受けた6月24日以降、
    安値は切り上げられ、三角持ち合いの形となった。

  • 2016.08.22: 不調な首都圏マンション、今後はどうなる
    7月の首都圏マンション販売動向が8月16日に発表され、
    8ヵ月連続での発売戸数の減少、
    及び契約率も2ヵ月連続で好不調の目安となる70%を割り込んだ。

  • 2016.08.17: 純金積み立ての金投資が、日本投資家に再熱
    日本人投資家に純金積み立ての金投資の関心が増加傾向にある。
    理由は、6月に経済が大荒れしたイギリスのEU離脱問題が引き金となった。

  • 2016.08.08: ETF買い増しによる今後の動き
    日銀の金融緩和の対策は3つです。
    1.国債の買い入れ
    2.金利の引き下げ
    3.ETFの買い増し

  • 2016.08.02: 注目すべきは建設株
    経済対策の規模を10兆円超から20兆円超に上方修正したが、
    実際では下方修正となりそうだ。

  • 2016.07.21: ヘリコプターマネー導入か
    株式市場は不安定な動きが続いていたが、
    先日発表された米国の雇用統計が市場の予想を
    大きく上回る強い数字であった為、一気に変動が起きた。

  • 2016.07.11: 号外コラム イギリスEU離脱
    6月23日に行われた「イギリスEU離脱」の国民投票では、約127万票差でEU離脱派が勝利。
    歴史的1ページに世界中で大きな話題となった。

  • 2016.07.08: 手を出しずらい市場状況
    世界的な衝撃ともなったイギリスのEU離脱
    これにより世界の株価が暴落し、ドル円も一時100円を割った。

  • 2016.07.04: 参議院選挙目前にして
    英「EU離脱」の影響により、世界市場で大幅な株価下落や混乱状態に陥り、
    合わせてユーロやポンドの下落も目立ち、日本の円高に結びつく状況となりました。

  • 2016.06.27: 英EU離脱による今後の動向
    英がEUに残留か離脱かをめぐる国民投票は、離脱が決まりました。
    過去にスコットランド独立をめぐる総選挙や国民投票の時に、
    的確に結果を予想していたブックメーカーのオッズも、
    圧倒的にEU残留を予想したにも関わらず、蓋を開けてみると明確な差で離脱が決まりました。

  • 2016.06.14: 波乱含みの為替相場
    先日の伊勢志摩サミットにて財政出動の方向での共同宣言が出されたが、日経平均は反応せず。
    続いて安倍首相が消費税増税の2年半先送りを正式に表明すると、日経平均は急落していきました。
    その後のアメリカ雇用統計の発表後は、市場予想を大幅に下回る衝撃的に低い数字でした。

  • 2016.06.03: 注目される上場市場
    マザーズ市場が7月19日の
    マザーズ指数先物の取引開始」を前に思惑が高まり、
    このところ大いに人気化していた。

  • 2016.05.10: 円高による市場の変化
    先週2日は、東京市場は先々週の日銀金融政策決定会合での追加緩和見送りと、
    米国の日本政府による為替介入に対する牽制から、円高が進み、
    輸出関連を始め外需関連銘柄を中心に幅広く売られました。

  • 2016.05.04: 大型連休明けの動きに注目
    先週4月28日、株価上昇基調が続く中、
    注目の日銀金融政策決定会合において、金融政策の現状維持が決定。

  • 2016.04.26: 日経平均株価の回復、今後も好調か
    先週、東京市場・日経平均株価は1万7000円台を回復し、
    その後大幅に続伸、25日には1万7600円台まで回復をしました。
    その背景には、「米国の上昇」「円安への進行」「GW前に投資家の積極性」などが・・・。

  • 2016.04.18: 熊本地震による株式市場への影響
    今週、東京市場・日経平均株価は、再度円高が嫌気され、
    輸出関連企業を中心に幅広い銘柄が売られ、一時593円下落。
    熊本地震の影響や原油安への警戒感も強まり、株価は大幅に下落しています。

  • 2016.04.12: 株価下落脱却のカギは国外投資家
    急速な円高進行に対する嫌気による売りが落ち着きをみせ、
    政府の円高に対する牽制発言から、
    投資家の買い戻しの動きや公的年金による
    買い観測なども株価上昇を支え、一時1万6000円を回復しました

  • 2016.04.05: 株価下落脱却のカギは国外投資家
    4月、株式市場は大きく値下がり、新年度が幕をあけました。
    東京株式市場・日経平均株価は5日間連続で下落。
    原因は芳しくない日銀短観の発表と、
    外為市場がドル安/円高方向に振れたことに
    嫌気されたことと考えられます。

  • 2016.03.30: 日経平均株価は続落は止まらず
    今週、東京株式市場・日経平均株価は先週末から続伸し、
    1万7134円37銭で終えました。
    利益確定売りと交錯する形となりましたが、
    外国為替市場で1ドル=113円台半ばで円安・ドル高により、
    輸出採算の改善意識をした買いが入ったことが、上値を押し上げる要因となりました。

  • 2016.03.21: 日経平均株価は続落
    先週、東京市場・日経平均株価は続落し、16,936円で終了しました。
    株価上昇基調の中急激に円高が進行し、 一時1ドル112円台前半まで円高が進んだことを嫌気し、
    マイナスに転じたと予測できます。

  • 2016.03.15: 欧州中央銀行が発表
    先週末の注目イベントであった、欧州中央銀行が発表した追加緩和策。
    事前の予想を上回る内容となりましたが、ドラギ総裁の会見で現時点での追加利下げに
    否定的な見解を示されたことから、日本市場にマイナスの印象を与えたと考えられます。

  • 2016.03.08: 東京市場日経平均株価は反落
    週明け、東京市場日経平均株価は反落しました。
    先週末までに17,000円台を回復したため、 利益確定による「売り」が先行した結果だと考えられます。
    買い優勢後の売りの優勢は必然ですので、全く気にすることはないでしょう

  • 2016.03.04: 号外コラム 原油ダブル底の様相
    ニューヨークの原油相場は2014年の高値107ドル台から
    今年1月と2月に終値ベースで26ドル台まで暴落した。

  • 2016.03.01: 日本株式市場「3つの不安」
    2016年2月、日銀のマイナス金利政策発表を皮切りに、 中国経済の混乱、原油価格の大幅な下落、欧州株式市場の不安、米利上げの見通し、 様々な要因が重なり、日経平均株価・円相場は乱高下しました。

  • 2016.02.26: 戻り売りの様相
    ニューヨークダウは先日今年に入ってから初めての3連騰となり、 その後も一目均衡表の基準線突破の後、転換線と基準線がゴールデンクロス、 25日線も上向きに転じるなど戻り歩調が鮮明になっていました。

  • 2016.02.19: マイナス金利関連に注目
    崩壊相場となったわけですが、日経平均は2月12日に1万4,865円まで下げて 昨年6月の最高値2万952円からの下落率は29・1%に達しました。 これでさすがにひとまずミニセリングクライマックスの形となり、 16日には一時1万6,341円まで急反発、15日の上げ幅は1,070円高で昨年9月9日以来の1,000円以上の大幅高でした。

  • 2016.02.12: 崩れる相場
    日銀の予想外のマイナス金利導入決定以降、 日経平均はあっという間にその効果が帳消しとなり、 下げ波乱に転じました。「戻り売り変わらず」の予想通りの展開となっています。

  • 2016.02.05: 黒田バズーカ不発?
    日経平均は年明けからの一本調子の急降下が1月21日の安値1万6,017円でひとまず止まり、 反発に転じました。そして日銀が誰も予想していなかったマイナス金利導入を発表したため、 一段高になり2月1日に1万7,905円まで上昇しました。

  • 2016.01.29: 成功は逆張り
    日経平均は12月1日の戻り高値2万12円から、 1月21日の安値1万6,017円まで1ヶ月半で約4,000円幅、 2割の値下がりとなってしまいました。 昨年6月の最高値2万952円からの下落率は23.6%になっています。

  • 2016.01.22: 反発の頃合い
    悪い形は全く解消されず、ついに日経平均は大発会から19日まで 立会日数11日間のうち9日間下げてしまいました。 大発会からの6日続落という戦後最悪の連敗記録を作り、非常に弱い形です。 これで日経平均は昨年9月の安値を割り込みましたので、 月足チャートでは昨年6月を最高値とする逆N字型のパターンになりました。

  • 2016.01.15: 最悪の幕開け
    2016年の幕開けは世界同時株安。日経平均も6日間続落。 今までの最長が4日間の続落を上回った。 この記録には軽視することは出来ない、大いに注目をする必要があります。

  • 2016.01.08: 暗雲が建ち込む年明け
    2016年、世界同時株安スタート。日経平均583円安と急落しての5連敗。 戦後初めての結果。NYダウも276ドル安と急落。 84年ぶりの大きな下げになるところだった。

  • 2015.12.30: 最先端を見る
    丙申の株式市場は決して平穏な年ではなく、大歓声か悲鳴かという騒がしい年になると予想しています。 相場の世界では3年というのが1つのリズムであり、戦後の株式市場の歴史を振り返っても、 大きな上昇相場は3年から4年くらいで1つの終わりを迎えています。

  • 2015.12.25: 2016年は最高シナリオ?最低シナリオ?
    2015年度はアベノミクス相場が2012年11月から3年経過。 日経平均8,900円台から高値2万952円で2~3倍以上に値上がり。 未だに高値を抜く事が出来ない。

  • 2015.12.18: 不穏な動きに変化なし
    2015年12月15日、急落:日経平均 1万8,562円 12月1日より1,450円マイナス。 2007年に天井を打った後と全く同じ歩みをここまでたどっています。 高値から2ヵ月暴落。2ヶ月急反発してまた崩れるというのは、2007年の天井打ち後と瓜二つです。


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    勝率:66%
    (77勝39敗)
    同志社大学経済学部卒 グローバルリンクアドバイザーズ(株)の アナリストとして企業リサーチを担当 訪問企業は海外を中心に多数 企業訪問・分析で培ったファンダメンタル分析を用いたボトムアップリサーチによる 銘柄選定を得意としています。


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    熊谷亮
    熊谷亮
    勝率:42%
    (67勝91敗)
    的中率の高いテクニカル重視の銘柄提案が大人気 「マエストロ株式ボナセーラ」代表。 Yahoo!ファイナンス「2年連続年間MVP」を受賞。2014年勝率&連勝1位達成。 値動き良い銘柄をテクニカル分析を重視し提案。 圧倒的な的中率を誇る。【Yahoo株価予想76連勝の記録を打ち立てる】
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    西村剛
    西村剛
    勝率:48%
    (43勝46敗)
    2012・2013年株-1グランドチャンピオン フェアトレード株式会社 代表取締役。 機関投資家出身で統計データを重視したシステムトレードに注力。 2011年株-1グランドチャンピオン大会で+200.4%、2012年+160.1%、2013年157.0%を叩き出し三連覇達成。 証券アナリスト検定会員。
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    旭昌美
    旭昌美
    勝率:64%
    (27勝15敗)
    基本を大切にしたトレードを心がけます。 はじめまして、アルゴナビステクニカルアナリスト・株式スクール講師・個人投資家です。 よろしくお願いいたします。




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    竹田嘉文
    竹田嘉文
    勝率:54%
    (20勝17敗)
    低位材料株命 株式会社スリーアイ マネージャー  投資顧問会社勤務を経て現職 材料株や地場の情報収集に注力、新聞や雑誌などマネー誌にも数多く出演。



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    谷山 歩
    谷山 歩
    勝率:59%
    (22勝15敗)
    出来高や価格重視のトレードに自信 早稲田大学法学部卒。元証券ディーラー、2級FPの資格保有。株主優待株の値動きや好業績株の値動きを捉えた中期投資に自信。エンジュクにて投資の教科書を手がける。


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    黒岩泰
    黒岩泰
    勝率:47%
    (20勝22敗)
    株価予想の絶対的な法則「窓・壁・軸理論」の提唱者 株式会社黒岩アセットマネジメント代表取締役。株式・先物・オプションで完全成功報酬制の助言業務を行う。 主な著書は「究極のテクニカル分析」「黒岩流~窓・壁・軸理論」他。埼玉県生まれ、慶応義塾大学経済学部卒。
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    清水洋介
    清水洋介
    勝率:47%
    (19勝21敗)
    「チャートの先生」としてテレビ・雑誌等で活躍中! 日本証券アナリスト協会検定会員日本テクニカルアナリスト協会会長。投資戦略、株式投資ストラテジーの構築、 テクニカル分析、相場の見方などを専門分野とし、 証券アナリスト「チャートの先生」としてテレビ・雑誌等で活躍し、現役ディーラーとして日々相場と対峙。
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    雨宮京子
    雨宮京子
    勝率:41%
    (17勝24敗)
    元カリスマ証券レディ 14年Yahoo株価予想最高11連勝,勝率94%達成。日刊ゲンダイ連載中! 日興證券時代はカリスマ証券レディで全国トップ。 元日経CNBC,ラジオ日経キャスター『ネットマネー』個人投資家1000人大調査「株のプロ好きな人」第3位。 AK企画代表 。


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    佐藤勝己
    佐藤勝己
    勝率:43%
    (13勝17敗)
    情報収集 山一証券経済研究所での企業調査アナリスト山一証券での投資情報部を経てフィスコに入社。 株式チームで、主に上場個別銘柄を担当する。情報収集力に優れ、個別銘柄の分析力には業界関係者も一目置く。



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    木村佳子
    木村佳子
    勝率:62%
    (10勝6敗)
    元祖・日本で初めての女性株式評論家 個人投資家向け経済情報、資産運用に強いエコノミスト。 日本IRプランナーズ協会理事、(社)くらしとしごと生活者フォーラム代表理事。 日本チャート分析家協会JCAA代表。一級FP技能士(国家資格)早稲田大学大学院フアイナンス研究科卒(専門職MBA)
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    岡野将士
    岡野将士
    勝率:75%
    (9勝3敗)
    マクロ経済分析が強みのクオンツアナリスト 経済と金融の専門知識を活かし、 株システムトレードソフト「イザナミ」の開発に参加。 定性分析とシステムトレードとの融合を目指し、マーケットで日々奮闘中! 日本証券アナリスト検定会員・国際公認投資アナリスト。

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    小野山功
    小野山功
    勝率:60%
    (9勝6敗)
    業界40年以上のベテランが今注目する銘柄!! 旧山一証券、東京スター銀行にて40年以上の歳月をかけて培ってきたキャリアを活かし、 株式会社SQIジャパンにて金融コンサルタントとして着任。顧客の「信頼と利益」を第一に尽力し、 熟練された経験・人脈を惜しまず使い、市場を冷静に分析。
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    藤崎慎也
    藤崎慎也
    勝率:36%
    (9勝19敗)
    個別中心にスイングトレードで稼ぐ。投資効率重視! フィデリア株式会社 代表取締役。 「スイングトレードで稼ぐ株式投資」専属配信者。個人投資家上りならではの、新興、 IPO等資金効率を重視したスイングトレードを武器とする。 また、全体相場を眺め、「上手い投資方法」をモットーに分析・配信を展開中。
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    堀篤
    堀篤
    勝率:100%
    (8勝0敗)
    野村證券、上場企業2社(タカラトミー、インデックス)の役員を経て、2007年、日本マネジコを設立。 上場企業への投資・ファイナンスアドバイス・証券会社向け研修事業を行う。 著書に「YAHOOファイナンス公式ガイドブック」など、証券アナリスト検定会員

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    小林大純
    小林大純
    勝率:41%
    (13勝17敗)
    新興市場・IPOウォッチャー IRコンサルタントなどを経てフィスコ入社。 新興市場・IPO担当。企業の内側まで知る眼で、テーマ株・高成長株など人気化しそうな銘柄を中心に発掘する。



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    出島昇
    出島昇
    勝率:41%
    (7勝10敗)
    勝利の真髄は買いとカラ売りの組み合わせにあり 長崎大学経済学部卒業後、サラリーマンを経て九州大学大学院経済学研究科博士課程終了。元長崎女子短期大学講師。 バブル崩壊後のドン底の中で、柴田法則に出会って投資法を確立。 月刊宝島の独自評価で過去5年間(2004年~2008年)連続して5位内入賞
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    藤本誠之<
    藤本誠之
    勝率:53%
    (7勝6敗)
    相場の福の神 SBI証券 投資調査部シニアマーケットアナリスト Yahoo!株価予想2012年勝率1位、伝説の39連勝。 勝率64%221勝122敗 ITストラテジスト・オールアバウト株式ガイド 著書 『朝13分で、毎日1万円儲ける株 』


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    丸山隆之
    丸山隆之
    勝率:58%
    (7勝5敗)
    テクニカル分析とシステム売買で絶対リターンを追求 大学卒業後、高木証券で37歳で支店長に就任。 日興証券を経てIFAとして独立。IFAオフィス丸山、Algo System Labo代表。 国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト。「株主手帳」青潮出版社にて 『勝率9割の株式投資』を連載中!
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